◆ 参考になる資料

 

・アウェア編『DVって何だろう?――DVをしてしまった男性たちからのメッセージ』(アウェア発行、2008)

 

・ノーラ・コーリ『愛は傷つけない―DV・モラハラ・熟年離婚自立に向けてのガイドブック』(梨の木舎、2008年)

 

・ランディ・バンクロフト『DV・虐待加害者の実体を知る』(明石書店、2008年)

 

・スーザン・ブルースター『DV被害女性を支える』(金剛出版、2007年)

 

・杉野BEAT『オレにあやまれ!』(竹書房、2010年)

 

・山口佐和子『アメリカ発DV再発防止・予防プログラム』(ミネルヴァ書房、2010年)

 

・レジリエンス編『傷ついたあなたへ わたしがわたしを大切にするということ』(梨の木舎、2005年)

 

・同『傷ついたあなたへ〈2〉―わたしがわたしを幸せにするということ  DVトラウマからの回復ワークブック』(梨の木舎、2010年)

 

・中島幸子『マイ・レジリエンス』 (梨の木舎、2013年)

 

馬場・澤田法律事務所編『ストーカー・DV被害にあって・いませんか』(中央経済社、2011年)

 

・伊田広行『デートDVと恋愛』(大月書店、2010年)

 

・同『ストップ! デートDV――防止のための恋愛基礎レッスン』(解放出版社、2011年)


・同『デートDV・ストーカー対策のネクストステージ』(解放出版社、2015年)


・同『デートDV/ストーカー蔓延の実態と背景――― ストップ!デートDV 2』 (電子書籍、Kindle版、アマゾン、2015年)

 

・高橋裕子『デートDVと学校』(エイデル研究所 2010年)

 

・遠藤智子『デートDV』(KKベストセラーズ、2007年)